TITLE
DATE
「お知らせ」
2016.09.13
昨今の韓国の大手船舶会社の法廷管理問題により、弊社をはじめとした
海運会社全般について懸念の声があることかと存じます。
しかし、弊社は顧客との信頼関係を何よりも重視し、安定的な財務構造の
下での健全な経営の結果、31年連続の黒字達成を記録致しました。
最近、日本マーケット内一部船社のサービス撤退及び縮小に反し、
弊社は9月20日付けで名古屋港、豊橋港、四日市港、清水港航路の本船を
大型化し、サービスを改編予定です。
その他にも多方面に新規サービスを種々検討しております。
また、今年より新造コンテナを大量に投入し、サービスの量と質、
両面でより良いサービスを提供するために努力しております。
継続して安定的なサービス提供を約束すると共に、更に新たなサービスを
通じて皆様の心強い物流パートナーになることをお約束致します。
今後ともお引き立ての程を宜しくお願い致します。
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DATE
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九州サービス JKW4 航路改編のお知らせ
2026.07.30
1194
令和8年熊本地震による当社サービス港稼働状況に関して
2026.07.29
1193
訂正 【輸出:LSS(韓国を除く) 2026年7月~9月のお知らせ】
2026.06.29
1192
<輸入>LSS(韓国を除く) 2026年7月- 9月の料率
2026.06.25
1191
<輸出>LSS(韓国を除く) 2026年7月- 9月の料率
2026.06.25
1190
九州サービス JKW3, JKW4 航路改編のお知らせ
2026.06.24
1189
訂正 // <日韓航路> EFC料率変更のお知らせ(2026年7月~)
2026.06.23
1188
<日韓航路>LOW SULPHUR SURCHARGE(LSS)料率のご案内(26年7月-12月)
2026.06.10
1187
<日韓航路> EFC料率変更のお知らせ(2026年7月~)
2026.06.10
1184
ACL 作成時の注意事項について
2026.05.08
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